近況報告





初雪

鴨の活躍した田んぼにも初雪が降りました。−2度で5センチ降りました。

2005-12-06

合鴨の解体

りんごを取りに来た人たちと鴨鍋を楽しむ為に解体。

2005-12-06

初積雪

浅間山初冠雪。周りの紅葉はまだまだの感じだが、確実に冬の足音が近づいている。

2005-10-25

先人の脱穀

千刃で脱穀した。

2005-10-06

合鴨米のもち米の自然乾燥の様子

2週間前に刈り取りをし、自然乾燥したはぜかけの様子。
(おいしいお餅がたべたいな〜)

2005-10-04

稲の生長

4月16日に播種した稲がようやく出穂を迎えています。
例年だとカンカン照りの時期なのに、雨の日が多く、涼しい盛夏です。

2005-08-15

鴨の活躍

約3千個の卵を用意し、3台の孵卵器で約2千4百羽の雛が孵化。
元気に田んぼで活躍しています。我が強い味方、ガンバレ!

2005-06-16

順調に生育する苗

4月14日播種の苗(ビニールハウス)も4月16日播種の苗(ビニールトンネル)も順調に生育中。

2005-05-11

順調に進む合鴨の雛

1号孵卵器、検卵実施。孝子技師が担当、約200個の中止卵(主として無精卵か?)を取り除き、補給をする。
他は順調に育っている様子。

2005-05-11

種まき

*手前から土を入れて種を入れて最後に土をかぶせる機械。
*88歳の小林さんが種まきの準備。
予定どおり4月16日に実施。スタッフ一同単純作業に時々休憩して
労働9時間余で一連の作業を終える。
次は順次ビニールハウスに苗箱を移す。ここでは約3000枚の種をまく。

2005-04-20

農作業始まる

農作業も本格的に始動。
3月21日には1号田2号田の元肥施肥が終わったがその後天気が悪くて中断していたが4月4日小林さんに手伝ってもらって、3号田と6号田に元肥施肥終わる。
88歳の小林さんも手伝いに来てくれる。
元気に今年も働けますように。
4月4日早朝は雪となり高速道路はチェーン規制でした。

2005-04-06

大雪

積雪40cmの大雪が降った。
ふわふわのきれいな雪。トラクターに除雪機をつけ、除雪してもらった。

2005-01-18

今年もりんご狩り

今年のりんご狩りもたくさんの人にきてもらった。雨で下がぬかるんでいるのですべってしまう人もいた。今年は小粒だった。

2004-11-23

稲刈り始まる

今年は台風の影響で、稲が倒れて困難でした。

2004-10-12

薬用人参

深山でみつけた薬用人参。これを掘ってホワイトリカーに漬けます。掘るのは手で堀りました。

2004-10-12

蜂の巣

スズメバチの巣。天井裏に作った。我が家の古い家にて。

2004-10-12

浅間山の噴火

御牧原台地から。けむりがもくもくと上がっているのが見える。


2004-10-12

網外し

鴨を引き上げた後の網外し。なんだか雨が降りそうな天気です。

2004-08-17

猿と鴨

下仁田の内山峠の道路で見た猿。親子連れで、母親猿は子猿を抱いたりおぶったりしていましたが、カメラを向けると隠れてしまいました。雄猿がまもっています。
鴨は仕事を終えて鴨料理のお店を出す人のところへ引き取られていきました。

2004-08-17

稲、順調に育つ。

暑い中、依田武人は、排水のための溝ほりをする。稲もぐんぐん大きくなってきた。尚方さんの口笛で寄ってくる鴨。なんともかわいらしい。

2004-07-21

田の草とり

除草剤を使わないでの稲作は毎年これで苦労する。
エンジンつきの除草機で1回除草する。

2004-07-16

田植え

都内練馬区小学生2人とその弟1人とその両親4人が田植えに来ました。いよいよ裸足で田植え。(キモイ!)足が抜けない。苗を2本ずつ植える。鴨も来ました。しばらくすると大分上手く植えられる様になりました。

2004-06-07

合鴨生まれる

5月19日、今年1回目の合鴨が500羽生まれる。我が家にも180羽来る。約2週間家の中で飼う。

2004-05-27

合鴨達

合鴨の卵を孵卵器にいれる。

2004-04-19

稲づくりの始まり

苗箱に種もみのまきつけ。
1週間して芽が出始め、苗代に移す。(ここでは先週まいた分を移している)

2004-04-19

鶏舎にいるやぎ

お腹の大きなやぎ。今にも産まれそう。人懐っこく近寄ってくる。


2004-03-15

田んぼの肥料まき

田んぼの肥料としてまく、発酵鶏糞を車に積むところと、トラクターでまくところ。

2004-03-15

3月の雪化粧。と、新しく買った中古のフォークリフト。
2月は暖かい年で、3月になってから寒くなりました。

2004-03-09

どじょう

田んぼを乾かす為に周りを掘っていると、どじょうが出てきた。

2004-03-03

農協裏の田おこし

2回目の田おこしをしました。

2004-02-23

春の準備

田おこしをしました。

2004-02-16

倉庫

倉庫の中と荷積み

2004-02-02

土手の修理

田んぼの作業をやりやすくする為に土手を修理しました。

2004-01-26

食欲の秋

柿狩りとりんご狩り

2003-11-25

りんご狩り



2003-11-10

稲刈りPART2

晴天の中最後の稲刈りをしました。

2003-11-04

稲刈り

コンバインで稲刈りをしました。

2003-10-14

減反離脱を撤回

全国の農業関係者の注目、長野県知事の奨励を受けたにも係わらずあっけなく撤回いたしました。残念の1人です。

2003-10-06

収穫真近!!

冷夏と日照不足で心配しましたが、その後の天候が良くて大分回復しました。来週には刈り取りをします。

2003-10-06

春日田の実り



2003-09-16

1週間後

稲の様子

2003-09-08

長野県浅科村 減反、初の離脱

長野県浅科村は8日、2004年度に新方式となる米の生産調整(減反)から離脱し、減反政策に伴う交付金を受け取らない方針を明らかにした。農水省によると、減反政策からの離脱は全国初。佐藤治郎村長は「ブランド米を自由に生産、販売し、消費拡大につなげたい」としている。農水省は昨年12月、減反政策を転換し、08年度までに農業者・農業者団体が自主的に生産調整を行う体制に移行する「米政策改革大綱」を策定した。浅科村によると、同村の米は「五郎兵衛米」というブランドのコシヒカリで知られる。02年度の米生産量は2千40トンで、うち3分の1を五郎兵衛米が占めている。

2003-09-02

稲の発育状況

低温障害の稲と正常な稲

2003-09-01

ひえ抜き

田の草取り

2003-07-22

鴨達

餌を食べる鴨達

2003-07-14

除草

合鴨の苦手な雑草除草機で除草する。

2003-07-14

田んぼで働く合鴨と草刈



2003-06-23

鴨達

箱に入れる。各家に運ばれる。

2003-06-03

田植え



2003-06-03

合鴨の雛誕生

4月27日に孵卵器に750個入れる。
5月25日に550羽誕生。

2003-05-26

田植えと合鴨の雛

田植え機で植えられなかったところを手で植えました。
合鴨の雛も生まれ始めました。

2003-05-19

代かき

田植えの準備のため、代かきをする。

2003-05-13

鴨の卵を入れる

750個入れる。    孵卵器に入れる。

2003-04-25

農作業開始

3月22日農作業開始。

発酵鶏糞を撒く。

2003-04-08